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決定したロゴマークのバリエーションやカラーリングをマニュアル化する。
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VIマニュアル作成 |
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ロゴマークが決定しましたので、ここでは簡単なVIマニュアルを、制作してみましょう。 |
| ●基本ロゴマーク |
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| ●シグネチャー |
シグネチャーは、「ロゴマーク」「ロゴタイプ」「ステートメント」などの要素を組み合わせ、デザイン処理されたものを「シグネチャー」と言います。
今回は縦組みタイプのロゴマークを制作してみましょう。 |
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| そのまま縦組みにするとバランスが悪く一体感に欠けるので、下図のように修正します。 |
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基本ロゴマークをそのまま縦組みに変換すると、バランスや一体感を損なう事もあります。
文字の大きさやスペーシングなどを修正して、縦組みタイプのロゴマークを制作します。 |
| ●コーポレートカラー |
コーポレートカラーは、企業イメージを統一的に表現していく上で重要な要素です。
DIC等のカラーチップで慎重に選択した後、最も近いプロセスカラーの4色アミ%を選びます。
単色バージョンも同時に決めます。 |
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| ●モノクロ・単色ロゴマーク |
モノクロや単色バージョンのロゴマークを制作し、アミ%を指定します。
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| ○モノクロバリエーション |
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| ○単色バリエーション |
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| ●VIマニュアル完成 |
| 制作したロゴマークバリエーションやコーポレートカラー等を項目別にレイアウトしたら完成です。 |
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