
|
 |

カラーリングバリエーションを制作してみる。
 |
カラーリングを決定し再度検討 |
 |
| |
制作したモノクロロゴタイプを、いくつかのバリエーションに着色し、カラーリングを決定します。その後再度チェックします。 |
| ● |
コンセプトよりカラーリングのキーワードを確認しテーマを持って着色 |
 |
 |
 |
テーマ : 品質、信頼、安定感 |
 |
| 深みのある落ち着いたグリーンとグレーに、補色関係のオレンジをアクセントに加え、天然素材の質感と信頼を表現してみました。 |
 |
 |
テーマ : 明るい、目立つ、親近感 |
 |
| 鮮やかなグリーンとレッドの補色関係で遠くからでも人目を引き、ロゴタイプは落ち着いたブラウンで、見やすく表現してみました。 |
 |
 |
テーマ : やさしい、新鮮、開放感 |
 |
| 新緑を思わせるグリーンをベースに、人の手創りや自然をイエローとブルーで、明るく開放的に表現してみました。 |
| ● |
バリエーションの中から3を選択。カラーリングを修正し決定 |
 |
グリーンが鮮やかすぎて、手創りのぬくもり感が足りないので、トーンを落としました。 |
| テーマ : やさしい、新鮮、開放感 |
 |
| 包み込むようなやさしいグリーンをベースに、人の手創りや自然をイエローとブルーで、明るく開放的に表現してみました。 |
 |
カラーリングされたロゴマークを、客観的な視点から再度検討 |
| |
カラーリングされたロゴマークが、コンセプトやユーザー、マーケティングに合ったものなのか?客観的な視点から再度検討し絞り込みます。 |
|
|